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2007.10.31
出雲ぜんさいの日
ぜんざいは、出雲地方の「神在(じんざい)餅」に起因しています。
日本ぜんざい学会HPより
・・・ということで
ぜんざいを食べました!


上の写真のぜんざいは
このようなパッケージに入っていたものをいただいていたので
手軽に楽しむことができました!
そばちょこにぴったりくらいの量が入っています
そして・・・

おそらくニュースで見たのでしょう
父の「ぜんざいを食べたい!」という一言で
冷凍保存してあった小豆と餅が登場し
本格的なぜんざいの日を満喫!
日本ぜんざい学会HPより
・・・ということで
ぜんざいを食べました!


上の写真のぜんざいは
このようなパッケージに入っていたものをいただいていたので
手軽に楽しむことができました!
そばちょこにぴったりくらいの量が入っています
そして・・・

おそらくニュースで見たのでしょう
父の「ぜんざいを食べたい!」という一言で
冷凍保存してあった小豆と餅が登場し
本格的なぜんざいの日を満喫!
2007.10.30
ひたすら柿をむく
2007.10.28
柿とりの翁
2007.10.21
加茂弥生まつり

雲南市加茂にあるラ・メール前の広場

銅鐸をかたどった提灯

その提灯を手に
行列が入ってきました

雲南市長のあいさつに続いて
トークショーが始まりました
ラ・メールの外壁をスクリーンにして
映画「うん、何?」の特報が・・・

ゲストは
錦織良成監督
そして主役を務めた橋爪遼さんと
ヒロインの柳沢ななさん
まもなく雲南市先行上映が始まるので
たっぷりと映画の見所や裏話をきかせてくださいました

ゲストのみなさんによる点火で
ステージ後ろにそびえ立つ3本の塔が
みるみる大迫力の火柱に!

燃え盛る火と
仁多乃炎太鼓の見事な競演!
素晴らしかった!!!
2007.10.21
とうみ(大正4年製)

大極上仕立(と本体に書いてある)だけあって
今でもバリバリ現役です。
ゴミとソバの実を見事により分ける
素晴らしい道具です。

とうみの後ろに池があり
くもの巣がかかっていました。
ひっかかったのは
吹き飛ばされたゴミ!
2007.10.21
秋のリース
2007.10.20
カラフル
2007.10.18
どうやら稼働したらしい・・・

我が家のほぼ正面にそびえ立つ
あのDoCoMoの電波塔が
どうやら稼働したらしい・・・
我が家のどこにいても
電波3本たってます。
こんなことでいたく感動、大騒ぎ。
私はauを使ってますが
特定の場所でしか電波が入らないのです。
どこでも入るdocomoに変えてみようかな。
2007.10.18
車でヨーグル!
このごろ
すいぶんと涼しくなり朝晩は寒いくらいです。
毎朝食べるヨーグルトは5年前から自家製で
(カスピ海ヨーグルト、覚えてます?)
牛乳とヨーグルトを混ぜて置いておくと勝手にできるのですが
そろそろ固まりにくくなってきました。
そ・こ・で!
母はポカポカと日が射す昼間に
車の中に置いておくという方法を思いつきました。
結果は見事成功!
とってもいい感じに固まっていました。
でも、車でヨーグル!ができるのもきっとあと少し。
コタツでヨーグル!の日が少しずつ確実に近づいています。
寒いのは、苦手です。
すいぶんと涼しくなり朝晩は寒いくらいです。
毎朝食べるヨーグルトは5年前から自家製で
(カスピ海ヨーグルト、覚えてます?)
牛乳とヨーグルトを混ぜて置いておくと勝手にできるのですが
そろそろ固まりにくくなってきました。
そ・こ・で!
母はポカポカと日が射す昼間に
車の中に置いておくという方法を思いつきました。
結果は見事成功!
とってもいい感じに固まっていました。
でも、車でヨーグル!ができるのもきっとあと少し。
コタツでヨーグル!の日が少しずつ確実に近づいています。
寒いのは、苦手です。
2007.10.17
グラニーバッグ

以前、型紙や布、レースなどを購入していたにもかかわらず
なかなか作ることができなかったので
エイ・ヤー!と作っちゃいました。
紫色の柄はバラの花?かわいすぎず落ち着いた色でお気に入り。
でも・・・春っぽいですね。
2007.10.16
金木犀 船通山 田んぼ
2007.10.15
カンボク
2007.10.14
収穫は続く

今、我が家はソバと小豆の収穫時期です

こんな感じで刈り取ったソバを干して・・・

この道具でソバの実をはずして
奥のとうみで枯葉などのゴミを吹き飛ばします
蕎麦として食べるためには
殻がついた実をさらに粉にしなくてはいけません
かなり気が遠くなる作業です
ちなみにここに干してあるのは第一弾
まだまだ刈り取られるのを待っているソバが畑に・・・

明治って・・・
昔の道具って長持ち!
職人技が光ります

サヤからはずした小豆
これもまた
虫くいのものをより分けるという
気の遠くなる作業が待っているのです
おいしいものには
わけがある
2007.10.12
アケビ
2007.10.11
大きくなるということ
お昼はポカポカと気持ちいいので
ここのところ毎日シマヘビに会います。
とはいえ、はっきり言ってヘビは苦手です。
出会うとかなりドッキリです。
なのでヘビさんポイント(水車の近く)を通るときには
周りに気をつけながら
「通りますよ〜」と声を出して歩きます。
ある日は道路の真ん中で
ある日は芝生の上で
またある日はヨモギがこんもりとしている場所で・・・
こわいもの見たさというものありますが
出会えないとちょっと心配だったりします。
彼(もしくは彼女)はいつしか
「ハッピースネイク」と命名されていました。
ところで、今日、シマヘビが脱皮をする現場に遭遇してしまいました。
ハッピーちゃんとは違うヘビです。
ズルズルつるりと抜けた後、ポチャンと水路に・・・
脱皮したては皮が柔らかいということなので
ケガをしなかったか少々心配です。
今回の発見は
ヘビの皮は中表に脱げる!ということ。
見事でした。
でも不思議なのは皮を脱いで身体が大きくなるのに
皮が裂けたりしてないうことです。
皮にはある程度伸縮性があるのかしら?
窮屈な皮を脱ぎ捨てたあとは
清々しい気持ちになるのかな。
人間が脱皮する動物だったら・・・
想像するとちょっぴりこわいですね。
でも、かなり気持ちよさそうです。
ここのところ毎日シマヘビに会います。
とはいえ、はっきり言ってヘビは苦手です。
出会うとかなりドッキリです。
なのでヘビさんポイント(水車の近く)を通るときには
周りに気をつけながら
「通りますよ〜」と声を出して歩きます。
ある日は道路の真ん中で
ある日は芝生の上で
またある日はヨモギがこんもりとしている場所で・・・
こわいもの見たさというものありますが
出会えないとちょっと心配だったりします。
彼(もしくは彼女)はいつしか
「ハッピースネイク」と命名されていました。
ところで、今日、シマヘビが脱皮をする現場に遭遇してしまいました。
ハッピーちゃんとは違うヘビです。
ズルズルつるりと抜けた後、ポチャンと水路に・・・
脱皮したては皮が柔らかいということなので
ケガをしなかったか少々心配です。
今回の発見は
ヘビの皮は中表に脱げる!ということ。
見事でした。
でも不思議なのは皮を脱いで身体が大きくなるのに
皮が裂けたりしてないうことです。
皮にはある程度伸縮性があるのかしら?
窮屈な皮を脱ぎ捨てたあとは
清々しい気持ちになるのかな。
人間が脱皮する動物だったら・・・
想像するとちょっぴりこわいですね。
でも、かなり気持ちよさそうです。
2007.10.08
木空風は・・・

何度うかがっても
写真を撮らずにはいられない場所
「こんにちは〜」と入り口に入るとこんな感じで
素敵な雑貨やお花がお出迎え。

台の上にそびえ立つのはエッフェル塔?

いい顔してます

これから歩いていくところ

一輪の彼岸花

たくさんの花

さぁ、みんなで囲炉裏の準備です

ご馳走を囲んで
☆おまけ☆

みなさんで建築中のお茶室を拝見させていただきました!
やってきたのは大おんな。(私)
2007.10.08
カタックダンスの午後

ここは木空風(こくふ)
萱葺き屋根の素敵な場所です
今日は2500年の歴史があるインド4大古典舞踊の1つの
カタックダンスを楽しませていただきました

踊ってくださったのは
アプサラ(東京)のメンバ一森脇和代さん

プログラムは
グルヴェ・ナマー《祈りの踊り》
ビランビット《ゆっくりな踊り》
そして
カタックダンスの説明をお聞きした後は・・・

サルガム(やや早い踊り)《イスラム風》
を踊っていただきました

両足にたくさんの鈴!
片足1kgの重さを感じさせない優雅な踊り
そして軽やかに打ち鳴らされる鈴の音が
心に響きます

ふわり・・・

カタックダンスを楽しんだ後は
チャイとポムポム(ケーキ)をいただきました
初めてのカタックダンス。
現代の日本にいながらにして
遠い時代の遠い国へ旅してきました。
☆鈴袋☆

両足につけられていた鈴は
こんな素敵な袋に入っていたのでした。
袋を持ち上げたときのずっしりとした重みにみんな驚かされました。
2007.10.08
りんご畑

「(広島県)高野町のりんご畑、よかったよ〜」
というおばの言葉に
早速でかけてきたのでした
このりんごがみんな真っ赤になったら
ほんとにおとぎ話の世界だわ〜

りんごの品種によって
色づく時期が違うのですね。
このりんごの木には真っ赤な実が!

こんなに細い木にも
赤いりんごの実がたわわ
2007.10.07
リンドウ
2007.10.06
写真展へ

由緒ある旧家を会場に
写真展をされる方がいらっしゃるという情報をいただき
Kさんに連れて行っていただきました

昔からこのお宅の庭を手入れされている庭師さんも
ちょうど写真展を見にいらしたので
庭のあちらこちらを案内していただきました
こんもりとした緑はなんと松!
この刈り方をするのはこのお宅独特のものらしいです
昔は松と松の間に松江城が見えたそうです

家の周りにぐるりと敷き詰めてあるのは
なんと栗のイガ!
猫よけだということです
なるほど。

真っ赤な彼岸花が群生している場所もありました
この花だけはひっそりと

家の裏のとある場所に
さりげなく柿の実2つ

木につるされた苔玉も
しっくりとなじんで

驚かされたのは
お茶室の床柱!
太くてたくさん穴があいています
この柱の正体は・・・
なんと昔の松江大橋の橋脚ということです
たくさんの穴はフナムシのあと。
きっと昔はお茶をいただきながら
大橋の話に花を咲かせたのでしょう

お茶室から庭を眺めて

写真展とともに
矢野まり子さんの絹織物も展示してありました。
この美しい水色のストールは
右に添えてある「くさぎ」という植物の実で染めるそうです。
前夜も遅くまで実を取る作業をされていたとのこと。
大変な手間と時間をかけて丁寧につくられるお話をお聞きして
一層美しく見えました。

このお宅とお庭と写真とが
一緒になって完成したともいえる素敵な写真展でした。
神社で撮影された苔生した石段の写真が私の一番のお気に入りです。
2007.10.06
青空に・・・
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