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2006.05.06
こんなもの買いました(その3)
だんだんチープになっていきます・・・

これはなにかというと
『TV石』というもので
秋芳洞周辺のお土産屋さんで買いました。
紙の上に乗せると、
紙に書いてあるものが
石の表面に書いてあるように見える
とってもふしぎな石で、
アメリカ・カリフォルニア州で採れるそうです。
・・・秋芳洞と全く関係ない・・・
でも、たいていのお土産屋さんになぜか置いてあったのです。
まるい人工TV石が!
鍾乳石があるから石つながりということなのですね。
他にもいろんな石がありました。
それはもう、素敵な石が。
でも、このTV石は見れば見るほど私には面白くて
ほしいなぁ、ほしいなぁ・・・買っちゃえ!
ということで買ってしまいました。
¥600ナリ
これは天然石なのですよ。
ただの自己満足ですが。

これはなにかというと
『TV石』というもので
秋芳洞周辺のお土産屋さんで買いました。
紙の上に乗せると、
紙に書いてあるものが
石の表面に書いてあるように見える
とってもふしぎな石で、
アメリカ・カリフォルニア州で採れるそうです。
・・・秋芳洞と全く関係ない・・・
でも、たいていのお土産屋さんになぜか置いてあったのです。
まるい人工TV石が!
鍾乳石があるから石つながりということなのですね。
他にもいろんな石がありました。
それはもう、素敵な石が。
でも、このTV石は見れば見るほど私には面白くて
ほしいなぁ、ほしいなぁ・・・買っちゃえ!
ということで買ってしまいました。
¥600ナリ
これは天然石なのですよ。
ただの自己満足ですが。
2006.05.05
こんなもの買いました(その2)
2006.05.04
こんなもの買いました(その1)

萩焼まつりで買った自分土産のぐい飲み。
光彩庵さんのブースにあったもので
深いブルーにひかれてしまいました。
ほかのブースではまずお目にかかれない色だったので
手にとってじーっとみつめていると
宇宙が見えてきました。
夕焼け、星空、オーロラ、銀河系・・・
誰かとこの宇宙を分かち合おうと思い(?)
吟味して2つ購入しました。

中ももちろん宇宙です。
2006.05.03
ハードな1日
このゴールデンウィーク中
用事があるような、ないような我が家。
1日ぐらいどこかに出かけたいという母のたっての希望で
山口の秋芳洞・秋吉台・萩を巡る日帰り旅を強行しました。
朝6:30に我が家を出発し
庄原ICから高速に乗って小郡ICで降り秋芳洞に着いたのは11:30。

とにかく天気がよく、新緑がまぶしかったです。
この奥が大きな洞窟になっており
下の池は石灰が溶け込んでいるために
このような色だということでした。
中は予想を上回るスケールの大きさで
初めて入る私はただただ驚くばかり。
こんなたとえはよくないのかもしれませんが
ディズニーランドのアトラクションを
とてつもなく大きくしたような
そんな空間でした。
秋芳洞を出て昼食をとったあとに向かったのは秋吉台。

ここは学生の時、
バイクサークルの人たちと行った事がありますが
この景色は日本?と疑いたくなるような不思議な感覚は
今回ももちろんありました。
そして萩へ

萩焼まつりというものが開催されていたので
ここでいろんな窯元さんの作品をチェック。
16:30には萩を後にしました。
帰りは日本海の海岸沿いを一般道で帰ることにして
帰宅したのは23:00。
休憩ももちろんしましたが
行程の三分の一が車中だったという
たいへんハードな旅でした。
父の体調がすぐれず
半分以上私が運転(父の車を!)という
たいへん危険な旅でもありましたが
まぁ、事故もなく帰ることができたので
よし。
用事があるような、ないような我が家。
1日ぐらいどこかに出かけたいという母のたっての希望で
山口の秋芳洞・秋吉台・萩を巡る日帰り旅を強行しました。
朝6:30に我が家を出発し
庄原ICから高速に乗って小郡ICで降り秋芳洞に着いたのは11:30。

とにかく天気がよく、新緑がまぶしかったです。
この奥が大きな洞窟になっており
下の池は石灰が溶け込んでいるために
このような色だということでした。
中は予想を上回るスケールの大きさで
初めて入る私はただただ驚くばかり。
こんなたとえはよくないのかもしれませんが
ディズニーランドのアトラクションを
とてつもなく大きくしたような
そんな空間でした。
秋芳洞を出て昼食をとったあとに向かったのは秋吉台。

ここは学生の時、
バイクサークルの人たちと行った事がありますが
この景色は日本?と疑いたくなるような不思議な感覚は
今回ももちろんありました。
そして萩へ

萩焼まつりというものが開催されていたので
ここでいろんな窯元さんの作品をチェック。
16:30には萩を後にしました。
帰りは日本海の海岸沿いを一般道で帰ることにして
帰宅したのは23:00。
休憩ももちろんしましたが
行程の三分の一が車中だったという
たいへんハードな旅でした。
父の体調がすぐれず
半分以上私が運転(父の車を!)という
たいへん危険な旅でもありましたが
まぁ、事故もなく帰ることができたので
よし。
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